北光正宗(長野県)


北光正宗(ほっこうまさむね)


創業は明治2年(1869年)。日本有数の豪雪地域である長野県飯山市にて「地元の銘酒」として長年飲み継がれてきました。飯山市は『科学的見地に基づいた森林浴効果を有する地域』、として林野庁に正式に認定されている土地であり豊かな自然が息づいています。とりわけ天気の良い夜には満天の星空が広がり、北光正宗という銘柄名はそんな夜空に煌々と輝く北斗七星から命名されました。
「金紋錦」や「ひとごこち」等の長野県産好適米を用いていて、かつ高精白であることが多いため洗練された吟醸香と飲み心地が柔らかく伸びのある味わいを楽しめます。
角口酒造店 長野県

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