カーヴ・ハタノ(長野県)

銘醸地長野の新しい一歩

カーヴ・ハタノ


オーナーの波多野氏は元々長野の高名なワイナリー「ヴィラデスト」に主任として在籍されていた方で、2013年に独立し「Man Malu Noka(まんまる農家)」としてワイン葡萄の栽培と委託醸造を行ってきました。そして2017年にカーヴ・ハタノワイナリーが設立され、2018年にカーヴ・ハタノとして醸造されたワインが初リリース。
設立して間もないワイナリーですが、培ったノウハウと長野というワイン銘醸地に寄り添ってきた経歴を背景に造られるワインは、決して歴史の深いワイナリーにも見劣りしない質の高さが味わいや香りから強く感じられます。
cave hatano 長野県東御市

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