赤武(岩手県)


赤武(あかぶ)


赤武酒造は明治29年(1896年)の創業以来、岩手県大槌町で酒造りを行ってきた 歴史ある蔵元。 平成23年より大槌町から盛岡に移転し復活蔵を落成。 24歳の史上最年少杜氏「古館龍之介」が、同世代の若き蔵人とともに醸す酒は、とても90年代生まれの若者たちが造り出すとは思えないほどハイクオリティ。

若き杜氏が担う”赤武”の信条は「目指すは岩手を代表する、3年後には日本を代表する日本一の純米酒を!美味しくない酒は絶対に出しません!!」。そんな熱き想いと共に「癒しの酒」を目指し、日々挑戦を続ける。
新世代を代表する若き蔵人たちの伝説が今まさに動き始めている!
赤武酒造 岩手県

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